呆然としました

ある日知人から「口臭がかなりきつい」と言われてびっくりしました。
当時は自分なりに歯磨きはキチンとしているつもりだったので「何でだろう?」と、訳が分からない状態でした。
後日、どうしても気になって歯医者に相談しに行ったところ、自分で気付いていなかった奥歯にかなり大きな虫歯ができている事が分かりました。
どうやらその奥歯の虫歯が口が臭い原因だったらしく、治療したところ口の臭さは改善されました。
その時に虫歯は悪化すると悪臭を放つ、という事を初めて知りました。

自分の歯は虫歯になりやすい歯らしいので、気を付けていましたが、気付きが足りず大きな虫歯になり、
歯磨きをしているのに口が臭い】状態になって、知らないうちに周りの人に不快な思いをさせていたと分かった時のショックは大きかったです。

体験談からの話になりますが、虫歯は悪化するとかなり独特な悪臭を放ちます。
大きな虫歯になると普通に人と話す距離にいても感じる臭いになってしまうので、虫歯の予防や早いうちの治療が大事だと思います。
それと、「自分は毎日歯磨きしているから虫歯なんて大丈夫」と思う方も多いと思いますが、歯磨きを欠かさなくても、
気付かないうちに虫歯になる可能性はゼロではありません。

また、口臭に関する事は、職場や学校では本人にはなかなか言いにくいものですので、
気付かないうちに周りの人が不快な思いに…更には虫歯が悪化と思うとなかなか怖いものがあります。

ディズニーランドの思い出

私は東京ディズニーランドが出来た年に産まれました。母は周囲の友達がワクワクとディズニーランドに出掛けて行く中、慣れない子育てに追われてとても悲しかった様です。意外にも我が家で一番最初にディズニーデビューしたのは祖父でした。祖父はまだ携帯電話が大型だった頃から所有しており、新しいもの好きなのでディズニーも一番乗りだったのでしょう。祖父がファイヤーカーのおもちゃを買って来てくれたのを覚えています。

私が初めてディズニーランドに行ったのは、小学3年生の時でした。勿論、母もそれがディズニーデビュー。母と私と弟そして私の友人二人とそのお母さん、兄弟と行きました。何だかとってもワクワクして、袋詰めのキャンディを沢山持って出掛けた思い出があります。初めてのディズニーはそれはそれは衝撃的で素敵で魅力的で、私はすぐにディズニーランドの虜になってしまいました。

それ以来、夏休みにディズニーランドに行く事が我が家の恒例行事になりました。一年に一回の大切なお楽しみ。私は自分の学習机に敷いているビニルシートの下にディズニーランドのマップを挟み、毎日毎日眺めてはディズニーランドに行く妄想をしていました。そんな状態なので、いざ行くとなると私のドキドキはもう止まりませんでした。前日は興奮でほとんど寝付けず、明け方には起き出して布団を畳み、その上に正座して時間が経つのを待つ始末。

目が覚めた母に驚かれ、こっちに来なさいと母の布団に無理矢理入れられました。興奮状態でディズニーランドを満喫し、帰宅した夜。私は布団に潜り込んで泣いていました。今年も行って来たのだと言う感動で涙が止まらなくなってしまうのです。本当に変な小学生でした。

勿論今もディズニーリゾートは大好きです。子供が小さく、もうすぐまた赤ちゃんが産まれるので暫くお預けですが、今度は子供達と満喫したいと思っています。

ニトスキを使って!石焼ビビンバを作るのが好きです

ニトリで買ったスキレット鍋。鉄製のフライパンで、他に有名なのはロッジなどのブランドがあります。ロッジは値段もちょっとお高いのですが15センチのニトリスキレットは1コインの500円以内で買うことができるので、爆発的人気を記録して、一時的に品薄状態を引き起こしました。そのニトリスキレット、持っているんですが、子育て中だからかあまり手間をかけた料理はできません。

そんな私がハマっているのが、牛丼を利用した石焼ビビンバ。牛丼は吉野家のものでもすき家のものでも。もし、ごはんが家にあれば上の牛肉部分の牛皿だけでもかまいません。これにキムチ、卵があれば石焼ビビンバ風が簡単にできるんです。スキレット鍋においしいごま油を大さじ2~3くらい加熱して、そこにごはん+牛丼の牛肉、キムチを入れて、卵を割るだけ。あとはお好みでコチュジャンを入れて混ぜて完成。

強火でがんがん加熱しておいて、そこにごはんを投入した時「ジュッ」と音がするくらいなら成功しそうな雰囲気です。強火のまま、ごはんと具材を混ぜていくとおこげができます。家にもやしのナムルや山菜があれば加えてもいいですが、なければ牛肉とキムチだけでも充分おいしいです。

普通のフライパンでも作ったことがあるんですが、スキレットはおこげができる確率が圧倒的に高いです。そのおこげのおいしいこと!スキレット鍋のまま鍋敷きを用意して持っていき、行儀が悪いですが、スプーンでそのまま食べたりするのもおいしいものです。

今の製品はスゴイ

私が美顔器を使ったのはOL時代ものすごく吹き出物が出来たときでした。エステサロンで紹介されたビタミン導入の器械で、美容液をコットンになじませて、肌に当てるというシンプルでわかりやすい簡単な物でした。そのときの効果はニキビが治まると言うよりは色が白くなったような気がしたのを覚えています。ビタミンCの導入には美白効果とはだの鎮静があるといわれて利用していました。ニキビ治療のつもりで利用していた私にとっては期待していた結果にはならなかったけれど、肌を整えるという着眼点からみると、使っていなかったときより、確実に使った方が肌の調子は良かったと、思います。もう、何年も前の製品でしたが、今思うと良かったのではないかと思います。

ララルーチュ レジーナは芸能人の方も利用されているようで、肌のはりや、リフトアップ効果を期待できる商品内容であるみたいです。利用した人がおっしゃるには、ほうれい線がきになりだし、肌のたるみがその原因ではないかと、ララルーチェ レジーナをためすと、貼り紙もどり、ほうれい線が目立ちにくくなってきたことを実感されているようです。ララルーチェ レジーナは美容液を一緒に使うと効果がよりでやすいらしく、レジーナという美容液をつけて、利用するとよりリフトアップ効果を実感できるうです。私はまだこの商品を、自分ではり利用していないのですが、ぜひ、利用してみて、自分の肌でリフトアップを実感したいとつよく思っています。

杉本彩のララルーチュ レジーナの口コミは嘘!?

実践するかしないかは自分次第!

物心ついたころからアトピーに悩まされ、思春期もアトピーとともに過ごしました。乳首の乾燥、かゆみ及び出血は、就職をしてもなくなることはなく、ずっと皮膚科に通い、ステロイド剤を使用し続けてきました。皮膚科の先生は、ステロイド剤を使うしかない、アトピーは一生治らないとおっしゃいました。しかし、一人の皮膚科の先生は、お風呂に入ったときに、石鹸で体を洗わないこと熱いお湯を使わないこと、湯船につかるのを控えるまたはぬるま湯につかることを薦めました。
個人的には、熱いお湯でシャワーを浴びると、熱さでかゆみを忘れられる感じがしていました。もちろん半信半疑でしたが、アトピーの症状でストレスを感じる私は、藁にも縋りたい気持ちで実践することにしました。

皮膚科の先生曰く、アトピーは乾燥肌になりやすいとのことでした。そのため、お風呂に入った際に、油分をすべて洗い流してしまっては、さらに乾燥肌を促進させてしまうそうです。その理由から、石鹸で脂分をすべて洗い流さないよう、シャワーを軽く浴びる程度にして、石鹸で垢を落とすのは週に3回ほどにすることが、油分をキープする方法だそうです。
実際に実践した結果は、かゆみが少し治まり、かきむしることが減少しました。乾燥肌だった私の肌も、油分が少し復活し、触った際にもっちりと肌の感触を確かめることができました。28歳になった現在では、月に1度、ステロイド剤を使用するかしないか程度まで改善することができました。最近ではスパーレネオがアトピーに良いと聞き取り入れています。
最初は抵抗がある洗わない方法ですが、試す価値はあると思います。

薄毛に効果はあるのか

育毛剤として頻繁に利用していたのが男性用育毛剤バイオウィズワンシリーズです。このシリーズは髪にとってまた私にとっても使いやすくちょっとした時間にも塗り込みやすいという長点もあります。育毛う剤の使用後には必ずといってもいいほど発生するべたつきも気になりません。わたしも使いはじめのうちはすこし不安があったので少しづつ使用するようにしていましたが、しっかりと育毛の効果を発揮してくれたため現在ではしっかり適量を使うようにしています。髪にとっては毎日の疲労をためてしまうと髪にも影響を与えると聞いたことがあるので疲れもなるべくためないようにしています。突然の雨風でも髪の痛む原因になるので気を付けています。

最近は常に髪の毛に栄養が渡るように気を付けています。特に髪を洗った直後には髪も傷みやすいという話を家族から聞いたことがあるので洗髪後に髪を乾かすのは忘れないようにしています。髪にとっては外からの刺激はもちろん食生活のバランスによっても髪の抜け落ちる原因にもなりかねないため食生活にも気を付けています。また髪にとって良い食べ物ばかりをとっていてもかえって髪に悪影響を与えてしまうので気を付けています。バイオテック育毛剤は、脱毛にストップをかけるだけでなく発毛や育毛のアクセルをかける効果のあるバイオウィズワンシリーズがおすすめです。特にベータSはエチニルエストラジオール、ヒノキチオールが有効成分として含まれているため髪も生えやすいです。

クオカードなどの懸賞を当てるコツ

私はよく色々な懸賞に応募しますが、500円のクオカードなどちょっとしたものはよく当選しています。

当選確率をアップするには少しコツがあります。コツの一つとしては、応募先がマイナーな懸賞を選ぶということです。例えばですが、私が応募して最も当選率が高いのが、会社の組合の新聞の懸賞です。組合の新聞だと応募者自体が少ないので、当選の確率がかなり上がります。過去に会社の組合の新聞の懸賞は数回当選しています。

雑誌なども、よく売れている雑誌より、マイナーな趣味の雑誌などの懸賞は当たる確率が高いです。

また、よく売れている雑誌でも、漫画雑誌などの、連載されている漫画のクオカードなどが3000人など大人数で当たる懸賞などは良く当選します。ただ、その雑誌の中で人気がある漫画だと、応募が殺到するので外れることもありますが、クオカードであれば何でもいいということであれば、少し人気が下火な漫画のクオカードを希望すると、ほぼ当選します。

ある大手出版社が出版している、人気のある少女漫画雑誌に連載している漫画家さんのコラムによると、少女漫画雑誌で大体3000人にプレゼントという当選人数のものは、応募者の大多数が当選するものもあるのだそうで、これはねらい目だと思います。

大人気のアイドルのものや、購入した商品のIDを入力してパソコンやスマホから応募する懸賞は競争率が高くなかなか当選するのも困難ですが、読み手のターゲットが限定されている雑誌や新聞の懸賞や、当選人数が多い懸賞は穴場と言えます。

ランドセルのいろいろ

春になると、ぴかぴかのランドセルを背負った小学校一年生をよく見かけます。
しかし、今の小学生のランドセルを見ると、驚く事にいろいろなカラーがある事に気づきます!

私が小学生の頃は、女の子は赤、男の子は黒で統一されていましたが、今の小学生はピンクやブラウン、ラベンダー色や水色といった色をよく見かけます。

女の子でも水色を背負っていたり、逆に男の子は黒ではなく紺色や青色を背負っている子を見ます。

更には、キャメルやセピア、ベビーピンクやビビットピンクなど色によっても沢山の種類があるようです。
色の種類も多彩ですが、デザインも豊富です!
ランドセルのふちの色がまた別の色だったり、ランドセルの中の色もラメになっていたりと、あげればきりがない位です。

そして、親が子供にランドセルを選ぶ時に思う事は、使い勝手がよいか?
重さはどうなのか?丈夫か?など機能性などを重視すると思います。
色やデザインも、もちろんですが、親にとってはいい物を選んであげたいと思いますよね!
今はキッズアミのランドセルなど軽量に作られている物などもあり機能性も充実しています。

お値段も、それぞれでリーズナブルな価格の物も増えてきているように思います。

男の子の親御さんから聞いた話ですが、男の子はそのやんちゃさなどからランドセルを
壊してしまい、六年間もたなかったと聞いた事があります。
その分、丈夫で傷のつきにくい物などもあるそうです!

こんなに沢山あると、ついつい迷ってしまいますね!
我が家の息子の時も、何度か足を運び相談しながら決めました!

私が小学生だった頃とはまるで違うので、本当に羨ましいです!
六年間使うランドセル、飽きない色と使いやすい機能性を重視して、素敵な物に出逢いたいですね!

ガンダムに会いに

結婚して数年。
先日、本当に久しぶりに東京まで行ってきました。きっかけは、旦那の「ガンダム見に行きたい。」でした。
最近、本当にどこも行っていないので、「じゃ、行っちゃうか。」と2日前に準備開始。ルート確認しつつ、子どもの遊べるスポットも確認。ネズミの国かあんぱんの王国か考えた末に、私もずっと気になっていた「キッザニア」へ。

夜中に出発し、サービスエリアで仮眠しつつ早朝にキッザニアへ向かいました。
会場に向かって行く親子連れを見ながら、子どもと一緒にわくわくが止まりません。

やっと入場しましたが、情報不足もあり、気になるお仕事は、続々と埋まっていってしまいました。
また、上の子は「銀行員」下の子は「お店やさん」と、なりたい仕事が違うため、あっちに行ったりこっちに来たりと大変です。
でも、ユニホームを着た娘。。。親バカですが、かわいいです。遠くから写真を撮りまくっていました。
大人が店内に入れないこともあり、大丈夫かなぁと心配です。でも、さすがキッザニア。子ども相手のプロ集団です。

下の子にも丁寧にゆっくり対応してくれました。
最終的に、漫画家さんやおかし作り研究員、アイスクリーム屋さんなど体験してきました。

次回はちゃんと調べて、モデル・バスガイドなどに挑戦してきます。
やっぱり、下調べは大事ですね。

その後、パパさん念願のガンダムに会いに行きました。
実物大のガンダムを見上げつつ、足などの作り込みに感動しました。こんなにじっくりとガンダムを見たことってないなぁと思いまがら、足を中心にじっくり見て、最後にみんなで写真撮ってきました。

弾丸のような2日間でしたが、楽しかったです。
次回は、もうちょっと調べてから行こうかなぁと思います。

目がウルウルして感激

http://xn--kpu527bzvmdhv.xyz/
私が初めて黒目を大きくすることに対して取り組んだのは高校2年生の時です。わりときつく見られる顔立ちの私は黒目カラコンなるものの存在を知り、どうしても試さずにはいられませんでした。チワワのようなウルウルのくりっとした目に憧れ、インターネットでコンタクトを購入。初めて着用する際にコンタクト自体初めてでなかなか着用できず、数十分格闘していた思い出があります(笑)着用した姿を鏡で見て興奮!目がウルウルしてる!いつもの自分の瞳とは全然違うと思った記憶があります。学校に着用していく時には先生にバレないか心配しながら登校。友達からは「何かが違う!何で?」と言われ、そんなちょっとしたことが嬉しかったです。そんな私はいまだに目を大きくするコンタクトは手放せません。

メイクで黒目を大きくするということもよく雑誌やインターネットで取り上げられていたりしますが、私の意見としてはそんなに大きな変化はないように思います。私も色々試してみましたがやっぱりメイクでは限界があるかと思います。整形手術では実際に黒目自体を大きくするわけではなく、黒目が見える範囲を大きくするということになると思います。湘南美容外科で働いている私としてはあまり目の開きを良くしすぎると、コンタクトをしないと三白眼のようになったりするリスクもあるのでやりすぎは禁物。手術でほどよく自然に黒目がよく見えるようにするのが1番だとは思いますが、失敗などのリスクも十分に考えたうえで行ったほうがいいと思います。